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“Quality over quantity”ってどういう意味? 英語で使われるこのフレーズは、 “Quality over quantity”ってどういう意味?

英語で使われるこのフレーズは、
「量より質」という意味。

たくさんやることよりも、
“どれだけ中身があるか”を大事にしよう、という考え方です。

例えば英会話なら👇
・1時間ダラダラ聞くより、10分しっかり集中
・単語を100個覚えるより、10個を使えるようにする
・毎日なんとなく続けるより、目的をもって取り組む

つまり、
“やった量”ではなく“身についたかどうか”が大切✨

忙しい毎日でも、短い時間でOK。
その代わり「ちゃんと理解する」「使ってみる」を意識してみてください。

今日の英語学習も、Quality over quantityでいきましょう🌱
A 3-year-old trying to count numbers 🚙 #セイハチャレンジ20 A 3-year-old trying to count numbers 🚙
#セイハチャレンジ2026
💧Drop in the bucketってどういう意味?💧 英語には面白い表現がたくさんあります😊 💧Drop in the bucketってどういう意味?💧

英語には面白い表現がたくさんあります😊
今日はそのひとつ!

👉 drop in the bucket

直訳すると「バケツの中の一滴」ですが…

実は👇
👉 ほんのわずか / ごく一部 という意味!

たとえば…

🗣️ This donation is just a drop in the bucket.
(この寄付はほんの一部にすぎない)

つまり、
「全体から見たらほとんど影響がないくらい少ない」
というニュアンスです💡

ちなみにイギリス英語では🇬🇧
👉 drop in the ocean(海の一滴)
とも言います🌊

どちらもイメージしやすくて覚えやすいですね✨

📌 今日のフレーズ
drop in the bucket = ほんのわずか

保存して使ってみてください📕
\「キャッチフレーズ」って英語で何?/ 日本でよく聞く「キャッチフレーズ」
実はそのまま英語で使う \「キャッチフレーズ」って英語で何?/

日本でよく聞く「キャッチフレーズ」
実はそのまま英語で使うと、ちょっとズレることがあります👀

💡日本語の「キャッチフレーズ」
➡️ 商品や映画のポスターにある印象的な一言(=キャッチコピー)

💡英語の “catchphrase”
➡️ 人がよく使う「口ぐせ」や決まり文句
たとえば👇
✔ “I’ll be back.”(また戻る)
✔ “Why so serious?”(なんでそんなに深刻なの?)
👉 映画のキャラクターの口ぐせが “catchphrase”

📌じゃあ、ポスターの一言は?
👉 英語では “tagline” と言います!

✨まとめ
・catchphrase = 口ぐせ
・tagline = 宣伝のキャッチコピー
同じように聞こえても、意味はけっこう違う!
ここを知ると英語、グッと自然になります😊

ちなみに最近の息子のcatchphrase is 『なんで?』『〇〇って言って』です🤦‍♀️
ワンフレーズ英会話🎬 最近、ジュラシックワールド/復活の大地を観て、 昔の作品も観たくなり、 ロス ワンフレーズ英会話🎬

最近、ジュラシックワールド/復活の大地を観て、
昔の作品も観たくなり、
ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク2を観ました。

主人公イアンが娘に言うセリフ👇

“Don’t take it out on me”

意味は…

➡️「八つ当たりしないで」

誰かが怒っていたりストレスを感じていて、
関係ない自分に当たってきているときに使います。

💡ポイント
“take it out on 人”
👉 感情(怒り・ストレス)をその人にぶつける

そして
ジュラシックワールド/復活の大地ではこんなセリフも👇

“That’s touching”

意味は…

➡️「感動するね」
➡️「心にしみるね」

誰かの優しさや思いやり、
感動的な出来事に対して使います。

ジュラシックパークをはじめて観た時は、ダイナソー🦕の怖さに震えてましたが、段々と耐性がついてきて楽しんでみれるようになりました。
でも、やはり元祖は迫力ありますね!
🎬『プライベート・ライアン』 ラストでミラー大尉が言った “Earn this.” え、どういう意 🎬『プライベート・ライアン』

ラストでミラー大尉が言った
“Earn this.”
え、どういう意味?って思いませんか?
実は、earn=「稼ぐ」だけじゃない。

earn には
👉 努力や行動によって「値する状態になる」
というイメージがあります。

例:
・earn money → お金を稼ぐ
・earn respect → 尊敬を勝ち取る
・earn trust → 信頼を得る
・earn a degree → 学位を努力して取得する
どれも
「行動の結果として、それにふさわしくなる」
という感覚。

だから、
Earn this.
=「この“これ”に値する人間になれ」

ここでの this は
👉 自分たちの犠牲(命)。

つまり、
「俺たちが命をかけた。
その犠牲に値する人生を生きろ。」

言葉の重さを感じます。

あのラストで
“Am I a good man?” と聞くライアン。
一生この言葉を背負って生きてきたんですよね。

何度見ても泣けますね…
This is one of my favorite movies🥹
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